
山崎製パンは1日、アパ社長カレー監修「ランチパック カレー&キャベツ」を発売した。
アパホテルネットワークとして全国最大の648ホテル101,155室(建築・設計中・海外、FC、パートナーホテルを含む)を展開するアパホテル株式会社(本社:東京都港区赤坂3-2-3元谷芙美子)と山崎製パン株式会社は、「アパ社長カレー」監修の製品として「ランチパック カレー&キャベツ」(「アパ社長カレー」監修)を関東甲信越のスーパー、コンビニエンスストアなどにて、2020年4月1日(水)より順次販売を開始した。
ランチパック カレー&キャベツ(アパ社長カレー監修)
「ランチパック カレー&キャベツ(「アパ社長カレー」監修)」はアパホテルの「アパ社長カレー」をイメージしたカレーフィリングとソースキャベツフィリングをサンドしました。
【商品説明】
ランチパックとは具材を柔らかい食パンで挟んだ菓子パンです。パンの耳を切り落し、四方が圧着されているため手が汚れません。
「ランチパック」が誕生したのは1984年。初めは4種類からのスタートでしたが、今や年間販売数約4億個、累計ラインナップ1,600種類以上のロングセラー商品です。
【販売期間】
2020年4月1日(水)~5月31日(日)の約2ヵ間を予定している。
【販売先】
・コンビニエンスストア等のヤマザキ製品お取り扱い店、ランチパックショップ:4月7日(火)~
・関東エリアローソン:5月12日(火)~26日(火)
【アパ社長カレー】
「アパ社長カレー」は、アパホテル直営レストランで生まれた、アパホテル社長 元谷芙美子が自信を持ってお奨めする本格派ビーフカレー。アパホテル発祥の地、石川県の金沢カレーをベースに、キャベツを添えるとさらにおいしくなるカレーとしてアパホテル全店を中心に販売中。「アパ社長カレー」は、その品質、美味しさを評価され、2013年度、2016年度に引き続き『2019年度モンドセレクション銀賞』を受賞した。2020年3月に600万食達成。